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    2021年07月

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/06/29(火) 20:02:28.29 ID:CAP_USER9
    元ビートルズのリンゴ・スター(80)がアダルトグッズブランドに対する訴訟を取り下げた。2019年3月にアダルトグッズ「RING O」(リング O)が自身の名前と被りすぎだとして訴えていたリンゴだが、今回その訴えを棄却したかたちだ。

     今回の和解調書によると、リンゴは「RING O」という名称の使用を大人のおもちゃと過敏性を抑えるスプレーに限り許可。「RING」と「O」の隙間を十分に開けることを条件にしている。

     一方同グッズ製造元のパシフィック・コースト・ホールディングスとモメンタム・マネージメントも、誤解を招くような使い方はせず、リンゴの名前やイメージについて「品位を落とし、汚し、咎め、誹謗する」ことはしないと約束。本人やザ・ビートルズとの関係の示唆は一切しないことに同意した。

     またリンゴ側はアダルトグッズに関連して自身の名前を商標登録をしないことにも同意。5月5日に結ばれた今回の和解調書だが、リンゴから公のコメントは発表されていない。

    (BANG Media International/よろず~ニュース)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/ddaed6031689fb05a8dd759c3a5339e3e04b4a89
    no title

    引用元: ・元ビートルズのリンゴ・スター 自分の名前と似過ぎな“大人のおもちゃ”訴訟が合意 [首都圏の虎★]

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    1: 湛然 ★ 2021/07/01(木) 05:15:25.61 ID:CAP_USER9
    「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始
    7/1(木) 5:05 NEWSポストセブン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7a03a15e2944a9d22e8462e401cc4f2a60e99eb
    結婚生活が重大局面を迎えている小林麻耶(時事通信フォト)
    no title



     小林麻耶(41才)の結婚生活が重大局面を迎えている。2018年に整体師の國光吟氏(37才)と結婚した麻耶が、離婚に向けて協議を始めたことがわかった。

     麻耶が國光氏と別居して、4か月が過ぎようとしている。別居を始めたばかりだった今年の3月、麻耶は『女性セブン』の取材に、別々に住んでいると明かしたものの離婚に関しては「ありません」と涙ながらに否定していた。

     当時の麻耶は、別居が一時的なものなのか、別の方向に向かうきっかけなのか、自分でもわかっていなかったのかもしれない。それだけ、彼女の中に國光氏の存在が浸透していたということだろう。

     その國光氏は6月8日、自身のブログに《人は日々変化するので、それに伴い環境を整えていくことが大切だと感じました!》と、意味深に記している。麻耶は周囲のサポートのもと、自分の意思で答えを出しているという──。

    (※中略)

     だが、ふたりの蜜月は突如終わりを迎えることになる。今年1月、『コバヤシテレビ局』の終了が動画内で報告されたのだ。そして今年3月、麻耶が実家に戻り、國光氏が新たに借りたマンションに住むことで別居がスタート。以前は麻耶のブログに國光氏が登場することも珍しくはなかったが、別居後は一切登場していない(6月28日現在)。

     片時も國光氏の傍を離れたくなかった麻耶に、何が起きたのか。

    麻耶に周囲の声が届き始めた

    『コバヤシテレビ局』が終了した今年1月、國光氏は大胆な行動に出ていた。

    「自分の会社の称号を、『株式会社AKIRA』から『株式会社コバヤシテレビ局』に変更したんです。実は國光さんは、昨年の春に『國光』から『小林』に姓も変更しているんです。不可解なタイミングでの変更に、“小林家の相続の権利を得るために婿養子に入ったのでは”と怪しむ声もありました。

     別居直前のタイミングだったと思うのですが、麻耶さん自身、加速する“コバヤシ推し”に違和感を覚えるようになっていました」(前出・麻耶の知人)

     聞く耳を持たなかった麻耶に、この頃から周囲の声が届き始めていたようだ。

    「麻耶さんを誰よりも心配していたのは、ほかでもないお母さんです。お母さんは國光さんとの関係に疑問をもちながらも、麻耶さんを見守り続けました。時間があれば娘のもとに駆けつけ、いろんな話をしていたようです」(前出・麻耶の知人)

     母と同様、麻耶の心を動かしたのは、麗禾ちゃん(9才)と勸玄くん(8才)の存在も大きかった。

    「海老蔵さんは、國光さんと麻耶さんの関係にいち早く違和感を覚えていたんです。子供たちに影響があってはいけないと、麻耶さんとも距離を置きました。麻耶さんは麻央さん亡きあと、本当の母親のように2人の面倒をみてきた。会えない期間が長くなり、お母さんから2人の成長を伝え聞くなかで、『会いたい』という気持ちが強くなったようです」(別の麻耶の知人)

     麻耶は『婦人公論』(2019年)のインタビューで、こんなことを語っている。

    《子どもも大好きなので、年齢的なことはありますけれど、授かればいいなと思っています》

    「麗禾ちゃんと勸玄くんとの再会を願うようになるなかで、まだ見ぬわが子への思いも強くなっていったようです。でも父親は、國光さんじゃない方がいいのかもしれない……周囲の意見を受け入れるなかで、そうした考えに変わっていったんです。長い夢から目が覚めた、そんな感じでした」(前出・麻耶の知人)

     麗禾ちゃんと勸玄くん、そして自分の将来のために、ついに麻耶は決断する。

    引用元: ・【芸能】「目が覚めた」小林麻耶が整体師の夫と離婚へ すでに別居、協議も開始 (NEWSポストセブン) [湛然★]

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    1: 幻の右 ★ 2021/06/29(火) 07:07:00.06 ID:CAP_USER9
     シンガー・ソングライターの宇多田ヒカル(38)が26日、自身のインスタグラムのライブ配信で、自身の性表現に「男性」「女性」という2種類の枠組みを当てはめない「ノン◯◯ナリー」であると告白した。

    26日夜のインスタグラム生配信で、自身が主題歌「One Last Kiss」を提供した公開中の映画「シン・エヴァンゲリオン劇場版」の庵野秀明監督がゲスト出演。その前段で、宇多田は英語で、クマの人形を「彼は◯◯で男の子」として紹介し、自身について「私はノン◯◯ナリー」とさらりと告白。続いて日本語でも、ここ数年で自身は「ノン◯◯ナリーのに該当するって知った」と説明した。

     実は18日のインスタグラムの投稿でも性自認について、悩みがあることをほのめかしていた。「『ミセスかミス、どちらで呼んだらいいですか?』と聞かれることや、日常的に『ミス・ミセス・ミズ』のどれかを選ばなきゃいけないことにうんざり 自分の婚姻状態や性別を前面に押し出す呼ばれ方に違和感しかないし、どの接頭辞もしっくりこない」と訴えた。

     さらに「選ばされる度に、自分を偽ることを強いられてるみたい。性自認や社会的立場に関係なく、誰でも使える別の選択肢があったらいい」と主張し、新しく自身が考案した敬称で、ミステリーウタダ(Mys.Utada)と記した画像を披露した。

     ネット上ではこれらの告白に対して「私はめっちゃ肯定的」「僕はずっと◯◯だと思ってたけど、むしろこっちなんだ!って分かった」「自然と発言できるのはいいと思う」などと好意的な反応や共感の声が散見された。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9be036faaa11ffc420941e5efd26805666a1d1c9
    no title


    ※前スレ
    宇多田ヒカルは男性?女性?「私はノン◯◯ナリー」告白に共感相次ぐ「ミステリーウタダ」新敬称も提案 [首都圏の虎★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1624857580/

    引用元: ・宇多田ヒカルは男性?女性?「私はノンバイナリー」告白に共感相次ぐ「ミステリーウタダ」新敬称も提案 ★2 [幻の右★]

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/06/29(火) 13:32:39.57 ID:CAP_USER9
     女優の熊谷真実(61)が29日、フジテレビ「◯◯キングMORE」にビデオ出演。今年3月に書道家の中澤希水さん(43)と離婚した件について、インタビューに応じた。

     熊谷は52歳だった2012年、18歳年下で当時34歳の中澤さんと結婚。番組では8年を超えた結婚生活を「お互いにアーティストだし、『年契もありだよね』みたいな感じで一緒になった」と、1年更新の契約結婚だったことを明かした。

     毎年、熊谷の誕生日で、結婚式を挙げた日でもある3月10日ごろに「『来年もよろしく』みたいな話をする」と振り返った熊谷。今年は「翌年契約にならず、みたいな感じでした」と苦笑いした。

     別れる2、3カ月前くらいまではケンカをしていたそうだが、それまでは全く不仲ではなく、夫の「ちょっと待って」という離婚の申し出に「え、え、え、何?何?何?ってサプライズ。そっちかい!みたいな」と驚いた熊谷。その理由として「将来の考え方の相違。やはり年齢差もありましたし、私が還暦を迎えたころ、彼は男盛り。70、80になった景色が見えなかった」とあげた。

     熊谷は結婚を機に中澤さんの故郷である浜松市に移住。現在もそのまま暮らし、「あっ独りなんだって思う時はある。(寂しく)ないって言ったら痩せ我慢になっちゃう」と弱音も見せたが、持ち前の明るさで「能天気なくらい前向き」と笑顔だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d218fbeab429779bef32bb0d42adfbfc8bd05a65
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    引用元: ・【芸能】熊谷真実は「1年更新の契約結婚」だった 18歳年下の書道家・中澤希水さんと今年3月に離婚「70、80歳の景色が見えなかった」 [首都圏の虎★]

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    1: 首都圏の虎 ★ 2021/06/29(火) 16:28:38.39 ID:CAP_USER9
    タレントの小島瑠璃子が漫画「キングダム」作者の原泰久氏と破局したことが報じられた。2人は昨年7月下旬に週刊ポストに福岡でデートしている姿が撮られ、小島もラジオやテレビ番組で交際を認める発言をしていた。

    「原氏は交際報道が出た後に、離婚時期を明確にして不倫ではなかったことを暗に証明したのですが、小島さんの前に元アイドルのAさんと交際していたことが報じられ、結局小島さんが略奪したのではないかと報じられました。Aさんは福岡デート報道の後『許せないことがあった』とツイッターで不満を打ち明けていましたからね」(ワイドショー関係者)

    その熱愛報道があってから、小島はたびたび“プチ炎上”してきた。たとえばBTSの公式ツイッターに投稿されたメンバー・ジョングクの写真をリツイートしファンであることをアピールすると、《キングダムの次はBTSに近づこうとしてんの?》と他のファンから苦言が殺到。

    さらに給料制のため“年収はOL並み”と公言しつつも、高級外車に乗り都内の高級ホテルに宿泊する姿がテレビで報じられると《赤のジャガーで高級ホテルって自己顕示欲がすごいな》とプチ炎上した。本人に悪気があるはずもなく、あまりにもかわいそうに思うが、世間とはなんとも恐ろしいものだ。

    「そもそもスマートな立ち回りができる人なので、制作スタッフ受けも良いんです。コメント力もあるので使いやすいと感じる番組は多いでしょう。しかし一部の視聴者には、それが“あざとい”と感じるのかもしれません」(テレビ局関係者)

    小島の野望は大きく、小学校の卒業文集には

    《お金持ちになって、世界一周りょこう中カナ? たぶん家は、お城だよネ! チョ~かっこいいかれしは、いますか? ルリコ》

    と書かれていたことも報じられた。

    そんな小島は当初からキングダムの大ファンと公言し、原氏に番組共演で“お近づき”になった。原氏は小島のプッシュに“落城”した、ということだ。

    「原氏は福岡を拠点にしているため、コロナ禍で遠距離恋愛が続きあえなく“キングダム愛”は終わりを迎えたようです。交際は1年ほどだったそうです。その間に会えたのは数える程度でしょう。

    小島さんはコロナ前には中国進出も狙っていたんですが、それもとん挫してしまった。その上に“コロナ破局”となれば、世間から“かわいそう”という声が上がるでしょう。本人としては破局は残念ではあるでしょうが、略奪のイメージがついたキャラクターから、再浮上を狙える可能性もあります」(スポーツ紙記者)

    6月23日放送の『あちこちオードリー』(テレビ東京系)では、恋愛トークになっても原氏の話題は出さず

    《プライベートで幸せになったり何かあるってことは、ここ(仕事)が揺らいじゃうことがあるのかって(思うと)今怖いですね》

    と熱愛に臆病になっている一面をのぞかせた“こじるり”。タレントとしての能力は折り紙付きの彼女が、破局報道を乗り越え、新たなイメージとキャラクターの構築を図ることはできるのだろうか――。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/03670b9221a7015e73829473889e5a14b954335e
    no title

    引用元: ・【タレント】小島瑠璃子に破局報道…!「略奪イメージ」消滅で好感度回復か [首都圏の虎★]

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