1: muffin ★ 2021/01/19(火) 19:46:05.19 ID:CAP_USER9
1/19(火) 16:02
オリコン

松本潤、2023年大河ドラマの主役に決定 『どうする家康』脚本は古沢良太氏
2023年大河ドラマ『どうする家康』の主演に決定した松本潤
 NHKは19日、2023年に放送予定の大河ドラマ(第62作)のタイトル『どうする家康』、主演を松本潤が務めることを発表した。松本は、大河ドラマ初出演。誰もが知る歴史上の有名人・徳川家康の生涯を描くのは、『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズなどの古沢良太氏。初めて大河ドラマを担当する。

 NHKの公式サイト内に掲載されたコメントによると、松本は「初めに聞いた時はビックリしました。自分に大河のオファーが!? しかも誰もが知っている、あの家康を!? 脚本が僕も大好きな古沢良太さん!!」と、喜びを感じつつも、「初めにこの話を聞いたのは昨年の11月。嵐として2020年いっぱいまでは走り切りたいと思ってた僕は、これだけの大きな事を決める事はできないと思い、結論を待って頂きました」と、明かしている。

 年が明けてから改めて考えた上で、「嵐という船を一度降りて、新たな冒険の先を見つけようとしている僕にとってこんなに大きな挑戦はありません。また次に、心血を注いでみんなとモノづくりができるなら、この大きな挑戦をしてみたい」と決断。

 「古沢さんの考える家康像はとても斬新です。今までとは違う新たな家康を一緒に作っていけたらと思っています。そして乱世に振り回されながら、必死に生き抜き戦国の世を平定させた人物を熱く演じられたらと思います」と意気込みを伝えている。

 松本のコメントにもあるように、タイトルからして斬新な『どうする家康』を手掛ける古沢氏は、戦国の三英傑の中でも「信長や秀吉に比べてなぜか人気がないような。ずるがしこく立ち回ったあげく棚ぼたで天下が転がり込んできたイメージだから? しかしそれこそが、私が家康に惹かれる理由です」と、主人公に選んだ理由を述べている。

 「カリスマでも天才でもなく、天下取りのロマンあふれる野心家でもない、ひとりの弱く繊細な若者が、ただ大名の子に生まれついた宿命ゆえに、いやが応にも心に鎧をまとわされ、必死に悩み、もがき、すべって転んで、半ベソをかきながらモンスターたちに食らいつき、個性的な仲間たちとともに命からがら乱世を生き延びてゆく。それこそ誰もが共感しうる現代的なヒーローなのではないか」(古沢氏)
>>2続く

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https://news.yahoo.co.jp/articles/38b37afb0e556ef2ee572d5b8275e1385444b2a4

★1が立った時間 2021/01/19(火) 16:04:04.94
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【NHK】松本潤、2023年大河ドラマの主役に決定 『どうする家康』脚本は古沢良太氏 ★2 [爆笑ゴリラ★]
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引用元: ・【NHK】松本潤、2023年大河ドラマの主役に決定 『どうする家康』脚本は古沢良太氏 ★3 [muffin★]

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