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    アスレチックス

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    1: 豆次郎 ★ 2018/04/16(月) 07:27:30.35 ID:CAP_USER9
    いま振り返ってみると…
    Takumi Harimaya2018/04/14 17:01

    【1. 野村克也】
    「大谷の二刀流に関しては、正直、今でも気持ちは五分五分。半分は無理だろう、と」

    「昨年はそれなりに結果(10勝、22本塁打)を出したけど、正直言うと、プロ野球をなめんなよ、という思いもある」

    「日本ハム首脳陣も含めて、プロ野球を軽く見すぎている。常識的に考えたら、できないわね。これまでの長い歴史の中で、誰もいないわけだから」

    (2017年10月4日掲載、週プレNEWSにて)

    4月3日、「8番・DH」で本拠地デビューし、第1打席で1号3ランを放った。1日のアスレチックス戦では初登板初勝利を飾っており、3日間で投手として白星&野手先発で本塁打を記録したのは1921年のベーブ・ルース以来となる大記録


    【2. 桑田真澄】
    「二刀流にも二通りある。一つは今やっている二刀流。僕が提案するもう一つの二刀流は、10年間投手に専念して、その後10年間打者に専念するという二刀流」

    「投手に専念する時は20勝やタイトルを目指すように自分を磨いていく。そして打者に専念する時は3割30本を目指す」

    「同時にやっているので大谷君が持っているポテンシャルがまだ半分くらいしか出てない。僕の提案する二刀流をやれば、大谷君のポテンシャルは100%出る」

    (2017年9月23日放送、TBS「S1」にて)


    【3. 金村義明】
    Instagram
    「(大谷選手の二刀流について)厳しいと思いますよ。チャプマンのボールとか見たらエグいですよ。大谷どころの騒ぎやないですよ。あれぐらいのボールがバンバン行き交うところでやってたら、体が持ちませんよ」

    「(投手か打者かどちらか)ひとつにしないと。ピッチャーでしょう。160キロ投げるんですから」

    (2017年10月5日、TOKYO MX「バラいろダンディ」にて)

    チャップマンではないが、4日のインディアンス戦で大谷がホームランを打った投手は、2014年と17年にサイ・ヤング賞に選ばれたクルーバーだ


    【4. 赤星憲広】
    「活躍できると思う」

    「(打者としての試合出場が少し難しいのではと予想し、)まずピッチャーで成績を残すことで、チームの信頼を得る」

    「首脳陣だけではなく、ほかの選手たちにも認められないと、なかなか難しい」

    (2017年11月11日、日テレ系「Going!Sports&News」にて)

    メジャー初ホームランを放った後、チームメイトからサイレントトリートメントで祝われた


    【5. 古田敦也】
    「自分で打って勝ちますから、DH制のないナショナル・リーグが欲しがる」と移籍先をドジャースと予想。

    「(ドジャース日本人は)3人目となるが、ダルビッシュが先発して、その代打に大谷が出て、ブルペンで待機している前田が投げる。そんな日本人リレーがあるかもしれない。楽しみです」

    (2017年10月8日、テレビ朝日系「サンデーLIVE!!」にて)


    (続く)

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    【【野球】大谷翔平がメジャー挑戦するまで言われていた9つのこと 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/03/30(金) 11:40:47.50 ID:CAP_USER9
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    「8番・DH」で野手デビュー、第1打席で右前安打

     エンゼルスの大谷翔平が29日(日本時間30日)、今季開幕戦となった敵地でのアスレチックス戦に「8番・DH」でスタメン出場し、初打席初安打デビューとなった。この日は5打数1安打1三振。試合後、初安打について「初球からしっかりいこうかなと思っていた。シモンズ選手が一塁にいたから、ああいう形で抜けてくれたのかなと」と振り返り、「みんなつないで前半はいい流れを作れたのかなと思う。あの打席に関してはよかった」と話した。

     メジャー初打席は1点リードを奪った直後の2回2死一塁。ここで相手先発右腕グレーブマンの初球を捉えると、打球はライト前に抜けていった。二刀流右腕の初打席初安打に敵地でも拍手が沸き起こった。これでエンゼルスは一、二塁とチャンスを広げ、マルドナドのタイムリー二塁打でリードを2点に広げた。大谷はその後の4打席は凡退し、試合も延長11回の末に5-6とサヨナラ負けとなった。

     試合後、大谷は「8番・DH」のスタメンを告げられた瞬間について「うれしかった。何とか勝ちに貢献したいなと思った」と振り返り、「セレモニーはもちろんすごくワクワクした。でもやっぱり初打席に向かう時はおそらくこの先、忘れられない打席になるのかなとは思うのですごい特別な感情があるんじゃないかなと思っていた」と試合中の心境を明かした。また、初安打のボールはその後、本人に届けられたようで「持ってます。親が来てるので両親に渡すと思う」と話した。

     オープン戦で打率.125と苦しみながら、開幕戦でいきなり初安打を記録。反面、その後の凡退とチームの敗戦は悔しい結果となった。延長11回まで戦ったデビュー戦を「長く感じた」という大谷。メジャーでも二刀流への道を歩み出した23歳の今後の活躍が期待される。

    3/30(金) 11:35
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