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    パレード

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    1: ばーど ★ 2018/04/11(水) 16:13:46.83 ID:CAP_USER9
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    オリンピック2連覇を達成した羽生結弦選手の祝賀パレードを開催するための費用を賄おうと、記念Tシャツの店頭販売が始まり、仙台市内のデパートでは開店前から多くの人が並んで買い求めていました。

    今月22日に仙台市で行われる羽生選手の祝賀パレードの開催費用を賄うため、仙台市などで作る実行委員会は1枚2500円の記念Tシャツを8万枚製作し、11日から仙台市で6か所、東京で1か所の合わせて7か所で店頭販売が始まりました。

    このうち、特設コーナーが設けられた仙台市のデパート「藤崎」では、開店前の朝6時すぎからTシャツを買い求める人が並びはじめ、販売開始の午前10時前にはおよそ200人が列を作りました。

    そして、販売が始まると、1人4枚までの制限内で次々とTシャツを買い求めていました。

    初日の11日は、仙台市内の各店舗は1000枚ずつの入荷となっていて、「藤崎」では、およそ1時間半で売り切れたということです。Tシャツは今後も随時入荷され、店舗によってはホームページで入荷を知らせるところもあるということです。またインターネットやコンビニエンスストアでも注文することができます。

    宮城県利府町から来たという女性は「パレードには行けないので、せめてTシャツで応援したいと思って9時すぎから並びました。孫の分も買ったので喜んでもらえたらいいなと思います」と話していました。

    4月11日 14時43分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180411/k10011398751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_012

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/01/28(日) 21:13:24.05 ID:CAP_USER9
    栃ノ心「泣きながら家族と」母国ジョージアは栄誉賞検討
    1/28(日) 21:02配信 朝日新聞デジタル
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000045-asahi-spo

    パレード出発前、車に乗り込み手を上げる栃ノ心(右)=関田航撮影
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    (28日、大相撲初場所 千秋楽)

    「彼は我々のヒーローです」。国技館へ祝福にかけつけた駐日ジョージア全権特命大使、レバン・ツィンツァゼ氏の声も弾む。栃ノ心が14勝目とダブル三賞で初優勝に花を添えた。

    前日まで伸ばしていたひげは剃(そ)った。「負けて終われない」。そう思うと硬くなりそうなものだが、いつも以上に落ち着いていたそうだ。浅く右を差す。左は遠藤の差し手を抱える。ここから怪力を見せる。すくい投げを繰り返して敵の体勢を崩し、押し出した。

    西から東の支度部屋へ移動し、東の正横綱の場所で髪を整えた。「横綱の席だから、座りづらい。まさかこんなことになるとは思ってなかったからね」と苦笑い。恒例の優勝者インタビューには「ほんとに幸せです!」と切り出した。

    いろんな人への感謝を述べる中で、「私の国のみなさん」と口にした。前夜はテレビ電話でジョージアの父、母、妻と語り合った。「みんなで泣きながら話しました」と栃ノ心。昨年11月に生まれた長女アナスタシアちゃんには、まだ会えていない。そのつらさの半面、優勝を経験した父として会えることになった。

    首回りから腕にかけて大きく波打つ筋肉。腹はムダに出てはいない。大木のように太く揺るがぬ両足。長い指が土を嚙(か)む。まさにスモウレスラーだ。「これからも親方の言うことをきいて、またいい相撲をとれるように頑張ります」。春場所は久々の三役復帰が確実。ジョージアのヒーローには、まだまだ上がある。(篠原大輔)

    ■「国民栄誉賞」を検討

    ジョージア(グルジア)出身の力士として初の幕内優勝を果たした栃ノ心に対し、日本の国民栄誉賞にあたる表彰が検討されることになった。28日、国技館を訪れたレバン・ツィンツァゼ駐日ジョージア全権特命大使が明らかにした。同大使は「栃ノ心が大関、横綱になると確信しています」と話した。

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