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    大河ドラマ

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/03/21(日) 08:20:01.70 ID:CAP_USER9
    3/21(日) 5:15
    東スポWeb

    佐藤健らの独立は「世代交代」 吉沢亮を看板俳優に〝格上げ〟させたアミューズの手腕
    左から吉沢亮、佐藤健
     先日、大手芸能プロダクション「アミューズ」から人気俳優・佐藤健(31)と神木隆之介(27)、ロックバンド「ONE OK ROCK」が今月末で独立することが発表され、話題となった。

     同時期に吉本興業で「キングコング」西野亮廣、「極楽とんぼ」加藤浩次が相次いで不穏な退社をしていた手前、うがった見方もあったが、フタを開けてみれば、佐藤と神木の新会社「Co―LaVo(コラボ)」にはアミューズが出資。代表には2人の育ての親でアミューズの取締役が就任し、同社会長の大里洋吉氏が相談役を務めるというから〝のれん分け〟と言える。

     独立の理由について、同社の公式サイトでは「新時代に向かって新しいチャレンジをする」本人たちの意向を尊重したと説明。英語が堪能な佐藤は海外進出を視野に入れ、神木は俳優業に加え、写真家としても活動していきたいという。

     そんな2人の〝卒業〟後、名実ともにアミューズの看板俳優に躍り出るのがNHK大河ドラマ「青天を衝け」に主演する吉沢亮(27)だ。同ドラマの第5話(14日放送)の平均視聴率は16.2%で、依然として好調をキープしている。

    「『近現代は数字が取れない』というジンクスを破った。周囲もまさかここまで数字を取れるとは思っていなかった。裏を返せば、吉沢の〝潜在視聴率〟の高さが証明された形で、このまま好調をキープできれば一気にトップ俳優の仲間入りを果たすことになる」(芸能プロ関係者)

     全世代から満遍なく支持されていることがストロングポイントで「大河主演を機に、CMオファーはさらに増えるでしょう。ギャラも大幅アップが見込めます」(代理店関係者)。

     佐藤&神木が抜けても吉沢がいる――。これこそがアミューズの層の厚さで、独立のニュースは「世代交代」の訪れのようにも感じられた。

     前出芸能プロ関係者は「アミューズはNHKに太いパイプがある。吉沢の俳優としてのキャリアは10年足らず。大河ドラマの主演に抜擢されると聞いて、最初は『マジかよ』と思ったが、事務所は自信があったのだろう。大河を使って、吉沢の〝格上げ〟ことにも成功した」と指摘する。

     当分快進撃は続きそうだ。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/95f04257f1cdf9b9c2ff7f879f44494852afb84d

    引用元: ・【芸能】佐藤健らの独立は「世代交代」 吉沢亮を看板俳優に〝格上げ〟させたアミューズの手腕 [爆笑ゴリラ★]

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    1: 少考さん ★ 2021/02/09(火) 14:38:02.48 ID:CAP_USER9
    ディーン・フジオカ、大河ドラマ初出演 『青天を衝け』で“五代様”が再来「時を超えた不思議な縁」 | ORICON NEWS
    https://www.oricon.co.jp/news/2184062/full/

    2021-02-09 14:07

    俳優のディーン・フジオカが、NHK大河ドラマ『青天を衝け』(2月14日スタート、毎週日曜 後8:00 総合ほか)に出演することが9日、同局から発表された。主人公・渋沢栄一(吉沢亮)と同時代を駆け抜けた実業家、五代才助(友厚)役に起用された。

    ディーンは、2015年に放送されたNHKの連続テレビ小説『あさが来た』の五代友厚役を務めた。実業家として奮闘する主人公のあさを支えたキーパーソンで、出演当時は視聴者に“五代様”と親しまれ、人気が急上昇。志半ばに早逝すると「五代ロス」と呼ばれる社会現象まで起きた。朝ドラと大河で同じ人物を演じることは珍しく、またも話題を集めることになりそうだ。

    大河初出演となるディーンは「とても光栄に思います。そして、連続テレビ小説『あさが来た』の時と同じ五代友厚役を再び演じる機会をいただいたことを心からうれしく思うと共に、時を超えた不思議な縁を感じております」とコメント。

    「日本の近代史において『西の五代』が『東の渋沢』とどう関わり、大阪経済復興に身を捧げたのか。その力強い生き様や、成し遂げた偉業について、視聴者の皆様と共に更なる理解を深めていけるよう『五代さん』を全身全霊で演じます」と力を込めている。

    そのほか、俳優・町田啓太が新選組副長・土方歳三を務めることも発表。池田屋事件で功績を挙げ、幕臣になった栄一とある任務で出会い、同じ百姓出身ということもあって意気投合する。鳥羽・伏見の戦いで敗れるが、官軍に抵抗して各地を転戦。榎本武揚(えのもとたけあき)や栄一の従兄・喜作らと箱館に渡り五稜郭を占領するが、新政府軍との壮絶な闘いの中で戦死する。

    町田は「幼少の頃、木刀を振りながら新選組のダンダラ羽織を一度は羽織ってみたいと思っていた自分に、『楽しみにしていな』と出来るならば伝えたい心持ちです。あまり広くは知られていない渋沢栄一と土方歳三の関わり、交わらなさそうな人との出会いによって、何か変化が起こり今の時代にも繋がるなんて本当に面白いものだなと感じます」と伝え「バラガキ、土方歳三の誠とは何だったのか、寄り添いながら自分なりに体現したいと思います」とメッセージしている。

    (略)

    ※省略していますので全文はソース元を参照して下さい。
    no title

    引用元: ・【ドラマ】ディーン・フジオカ、大河ドラマ初出演 『青天を衝け』で“五代様”が再来「時を超えた不思議な縁」 [少考さん★]

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    1: 名無し募集中。。。 2021/02/07(日) 18:41:23.21 0
    そうきたか
    no title

    引用元: ・麒麟がくるで明智光秀は生き延びてた説を採用してて笑った

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    1: 少考さん ★ 2021/01/31(日) 09:17:39.73 ID:CAP_USER9
    NHK大河「麒麟がくる」黒田官兵衛役で濱田岳が出演「恐悦至極に存じます」 | ENCOUNT
    https://encount.press/archives/136363/

    2021.01.31

    no title


    NHKは31日、大河ドラマ「麒麟がくる」(毎週日曜、午後8時ほか)に、俳優の濱田岳が秀吉の家臣の黒田官兵衛役で出演すると発表した。2月7日放送の第44回に登場するという。

    2014年の大河「軍師官兵衛」では官兵衛の家臣・栗山善助役で出演
    NHKは31日、大河ドラマ「麒麟がくる」(毎週日曜、午後8時ほか)に、俳優の濱田岳が秀吉の家臣の黒田官兵衛役で出演すると発表した。2月7日放送の第44回に登場するという。

    黒田官兵衛は、2014年の大河ドラマ「軍師官兵衛」では主人公として描かれ岡田准一が演じたが、濱田は、同作に官兵衛の家臣の栗山善助役で出演していた。

    濱田は「『麒麟がくる』にお声がけいただき、そして時代の変わり目に、1人の武将として立たせていただけた事を恐悦至極に存じます。黒田家筆頭家老 栗山善助」とNHKを通じてコメントした

    引用元: ・【大河ドラマ】「麒麟がくる」黒田官兵衛役で濱田岳が出演「恐悦至極に存じます」 [少考さん★]

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    1: muffin ★ 2021/01/19(火) 19:46:05.19 ID:CAP_USER9
    1/19(火) 16:02
    オリコン

    松本潤、2023年大河ドラマの主役に決定 『どうする家康』脚本は古沢良太氏
    2023年大河ドラマ『どうする家康』の主演に決定した松本潤
     NHKは19日、2023年に放送予定の大河ドラマ(第62作)のタイトル『どうする家康』、主演を松本潤が務めることを発表した。松本は、大河ドラマ初出演。誰もが知る歴史上の有名人・徳川家康の生涯を描くのは、『コンフィデンスマンJP』シリーズ、『ALWAYS 三丁目の夕日』シリーズなどの古沢良太氏。初めて大河ドラマを担当する。

     NHKの公式サイト内に掲載されたコメントによると、松本は「初めに聞いた時はビックリしました。自分に大河のオファーが!? しかも誰もが知っている、あの家康を!? 脚本が僕も大好きな古沢良太さん!!」と、喜びを感じつつも、「初めにこの話を聞いたのは昨年の11月。嵐として2020年いっぱいまでは走り切りたいと思ってた僕は、これだけの大きな事を決める事はできないと思い、結論を待って頂きました」と、明かしている。

     年が明けてから改めて考えた上で、「嵐という船を一度降りて、新たな冒険の先を見つけようとしている僕にとってこんなに大きな挑戦はありません。また次に、心血を注いでみんなとモノづくりができるなら、この大きな挑戦をしてみたい」と決断。

     「古沢さんの考える家康像はとても斬新です。今までとは違う新たな家康を一緒に作っていけたらと思っています。そして乱世に振り回されながら、必死に生き抜き戦国の世を平定させた人物を熱く演じられたらと思います」と意気込みを伝えている。

     松本のコメントにもあるように、タイトルからして斬新な『どうする家康』を手掛ける古沢氏は、戦国の三英傑の中でも「信長や秀吉に比べてなぜか人気がないような。ずるがしこく立ち回ったあげく棚ぼたで天下が転がり込んできたイメージだから? しかしそれこそが、私が家康に惹かれる理由です」と、主人公に選んだ理由を述べている。

     「カリスマでも天才でもなく、天下取りのロマンあふれる野心家でもない、ひとりの弱く繊細な若者が、ただ大名の子に生まれついた宿命ゆえに、いやが応にも心に鎧をまとわされ、必死に悩み、もがき、すべって転んで、半ベソをかきながらモンスターたちに食らいつき、個性的な仲間たちとともに命からがら乱世を生き延びてゆく。それこそ誰もが共感しうる現代的なヒーローなのではないか」(古沢氏)
    >>2続く

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/38b37afb0e556ef2ee572d5b8275e1385444b2a4

    ★1が立った時間 2021/01/19(火) 16:04:04.94
    前スレ
    【NHK】松本潤、2023年大河ドラマの主役に決定 『どうする家康』脚本は古沢良太氏 ★2 [爆笑ゴリラ★]
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1611045143/

    引用元: ・【NHK】松本潤、2023年大河ドラマの主役に決定 『どうする家康』脚本は古沢良太氏 ★3 [muffin★]

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/03(火) 19:34:23.66 ID:3EJbHYuV9
    2月28日、ニュースサイト「覚醒ナックルズ」が、香取慎吾にNHK大河ドラマ出演プランが浮上していると報じた。もし出演が実現すれば、メインキャストに名を連ねる可能性があるという。

    「同メディアがNHKドラマ関係者を取材したところ、香取が大河ドラマに主要キャストとして出演するという噂があるのだとか。大河といえば、22年は三谷幸喜が脚本を務めると発表されましたが、香取は三谷作品の常連俳優。そのため、そこに香取が参加するかもしれないそうです」(芸能記者)

    そんな香取が所属する「新しい地図」は、続々と地上波での仕事が増えており、レギュラー番組の計画も一部で報じられている。そうなると今度は、中居正広や木村拓哉といった元SMAPメンバーとの再会が期待されるが、黄信号が灯っているという。

    「先日、中居がジャニーズからの退所を発表しましたが、2月28日発売の『フライデー』によると、当初、退所後の彼は『新しい地図』と合流することになっていたそう。しかし中居は、3人と合流せず個人事務所を立ち上げたことで、香取がかなりのショックを受けているのだとか。また、元マネジャーで『新しい地図』社長を務めるI氏も同様で、中居との間にわだかまりができているそうですから、今後の共演が遠のいた可能性があります」(前出・芸能記者)

    香取は1月、バラエティ番組にて木村がドラマ内で見せたポーズをしたことで、雪解け間近とも噂された。しかし今度は、中居との間に溝が生まれてしまったのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/2220755/
    2020.03.03 18:15 アサジョ

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    33
    Yahooニュースより

    1: ひろし ★ 2018/04/22(日) 22:29:28.35 ID:CAP_USER9
     俳優の鈴木亮平(35)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第15話が22日に放送された。

     第15話の副題は「殿の死」。篤姫(北川景子)と将軍・家定(又吉直樹)は仲むつまじい日々を過ごしていたが、家定が病に突然倒れる。それに乗じ井伊直弼(佐野史郎)が幕府の最高権力者である大老職に就き、次期将軍は紀州の慶福と決まる。西郷吉之助(鈴木亮平)は急ぎ薩摩に戻り、島津斉彬(渡辺謙)に報告するが、斉彬は万策尽きたこと告げ吉之助を庭方役から解いてしまう。落胆するばかりの吉之助に大久保正助(瑛太)は激怒。やがて斉彬は薩摩軍を率いて京を目指す上洛計画を始動する。

     「殿の死」という意味深な副題通り、激動の展開となった第15話。放送後の反響も凄まじく「斉彬公が…。突然すぎる」「吉之助とのやりとり、もう見られないのか」という声や「将軍家定さまも…篤姫がかわいそう」「幸せな時間はあっという間に過ぎてしまった」「家定の優しさに泣けた…」などの声が集まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000175-spnannex-ent

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    1: たんぽぽ ★ 2018/01/28(日) 21:12:35.80 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000141-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)第4話が28日に放送された。

     お由羅騒動、“西郷隆盛の師”赤山靱負無念の最期、島津斉彬の藩主就任など衝撃的な場面が多く、放送後から視聴者の反響を呼んだ。

     第4話の副題は「新しき藩主」。斉彬(渡辺謙)を次期藩主にと尽力する者たちを、斉彬の父・斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木亮平)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。さらに、処罰は大久保家にもおよび、大久保正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分を受ける。

     赤山の介錯は吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うこととなり、吉之助は、赤山の無念の最期に立ち会うことに。渡辺が演じる斉彬は藩主の座に就くため、父・斉興と対峙し大勝負を挑む。選んだ戦いは、一発だけ弾薬を装填した銃をこめかみに向け互いに引き金を引く“ロシアンルーレット”。

     斉彬の決死の覚悟を知った斉興は藩主の座を渡すことになった。斉彬の“ロシアンルーレット”にインターネットは「まさかのロシアンルーレット!」「渡辺謙と鹿賀丈史の迫真演技が凄かった」「大事なことだからこそ運命に任せるのかな」など痺れる展開を楽しむ声が集まった。

     渡辺はこの日、自身のツイッターを更新。「先の見えない薩摩。いよいよ斉彬が、父斉興との藩主争奪戦に立ち上がります。若者達の前半、江戸の後半と2話分位の厚みがある話です。久しぶりにビンビン痺れるシーンやらせてもらいました」と撮影を振り返っている。

    【【大河ドラマ】「西郷どん」ロシアンルーレットが話題に 渡辺謙と鹿賀丈史が迫真演技 】の続きを読む

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