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    川淵三郎

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    1: ばーど ★ 2021/02/13(土) 07:55:54.69 ID:yZL0H/2c9
    ※東スポ

    女性蔑視発言で世界中から批判を受けて辞任を表明した東京五輪・パラリンピック組織委員会森喜朗会長(83)の後任を巡って大揺れだ。森氏から指名された元日本サッカー協会会長の川淵三郎氏(84)で決まりとみられたが、世間の猛反発を浴びた同氏は急転、辞退を表明。今後は「候補者検討委員会」で議論される。一方、委員長に決まった御手洗冨士夫名誉会長(キヤノン会長)は85歳と高齢な上、森会長と昵懇の仲だけにまたも疑問の声が上がる中、注目の次期会長は誰が適任なのか。本紙の取材で〝大穴候補〟が浮上した。

    (略)

    そこでにわかに注目される〝大穴候補〟は、小谷実可子スポーツディレクター(54)だ。小谷氏は前出の2人と同様に五輪メダリスト。88年ソウル五輪のアーティスティックスイミング(シンクロ)で2個の銅メダルを獲得した。海外での知名度は抜群で、さらに「英語ペラペラ」なだけに国際舞台で国際オリンピック委員会(IOC)幹部らと直接コミュニケーションを取れる武器も持ち合わせている。

    昨年10月、組織委がIOC委員のセバスチャン・コー氏(64)らの海外派遣団を招いた際には、面談にハッピを着て飛び入り参加。堪能な英語を駆使して来賓を大いに盛り上げた実績がある。IOCのトーマス・バッハ会長(67)との交渉も通訳なしなら、そごも生じない。何より女性蔑視発言による日本の古い体質が浮き彫りになった今、華やかさのある小谷氏は女性リーダーにうってつけだ。会合の出席者からも〝小谷推し〟の声が挙がっている。

    組織委の武藤敏郎事務総長(77)は12日の会見で新会長の資質について「こういう状況での交代なので、五輪、パラリンピックについて何らかのご経験があり、ジェンダーイコーリティー(男女平等)、ダイバーシティー(多様性)、インクルージョン(包括性)の認識が高い方が必要」と語っていたが、〝シンクロの女王〟ならまさにピッタリだろう。

    2021年02月13日 05時15分
    https://www.tokyo-sports.co.jp/sports/2749011/
    no title


    ■他ソース
    森会長が辞任表明 後任の候補者検討委設置―川淵氏に政府難色・東京五輪組織委
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2021021200759&g=soc

    後任候補に橋本聖子五輪担当相が浮上している。他にオリンピアンの小谷実可子氏、山口香氏、高橋尚子氏、室伏広治スポーツ庁長官らの名前も取り沙汰されている。

    引用元: ・森会長の後任、小谷実可子さんが急浮上 英語ペラペラ [ばーど★]

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    1: 牛丼 ★ 2021/02/11(木) 12:45:39.59 ID:CAP_USER9
    東京五輪組織委の森喜朗会長が辞任する意向を固め、複数の政府与党幹部に伝えました。また、後任には日本サッカー協会相談役の川淵三郎氏を充てる方向で調整が進められていることもわかりました。
    https://mobile.twitter.com/tbs_news/status/1359708519889473537
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)
    no title

    引用元: ・【五輪】森会長 辞任 後任は元川淵チェアマンに [牛丼★]

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    1: 牛丼 ★ 2020/03/05(木) 16:57:01.86 ID:v+Rcz7c79
     Jリーグ初代チェアマンで日本サッカー協会相談役の川淵三郎氏(83)が5日、自身のツイッターを更新。第92回センバツ高校野球大会(19日から13日間・甲子園)が無観客で開催する方向で、11日に再度会議することが決まったことに、改めて見解を示した。
     新型コロナウイルスの感染拡大のため、高校スポーツの中止が相次いでおり、センバツの無観客開催に賛否の声が起こっている。
     これに川淵氏は「無観客試合は野球だけ特別扱いして怪しからんという声があります。でもこの閉塞感のある社会を元気付けることができるのはスポーツであり音楽です。それらは人間が生きていく上において必要な勇気、希望、感動を与えてくれます。病に打ち勝つ為の免疫性を高めてくれます。勇気ある決断を希望します」と決断を支持した。
     川淵氏は4日にも「センバツ高校野球、取り敢えず無観客試合であっても決行となって本当に良かった良かった」などとツイートしている
    https://news.infoseek.co.jp/article/20200305hochi127/

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