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    鈴木亮平

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    1: 爆笑ゴリラ ★ 2021/04/08(木) 15:04:50.62 ID:CAP_USER9
    4/8(木) 14:17
    スポニチアネックス

    バービーぶっちゃけ、マレーシアでの奔放体験 肉食ぶりにTOKIO困惑
    「フォーリンラブ」のバービー
     お笑いコンビ「フォーリンラブ」のバービー(37)が7日放送のフジテレビ系「TOKIOカケル」(水曜後11・00)に出演。海外での奔放な恋愛事情をぶっちゃけた。

     「1人で旅に出るのが好きで、いろいろなところの男性を見てきたんですけど、アジア、ヨーロッパ関係メインなんですよ」と告白したバービー。国分太一(46)から「今までの行った中で一番良かったのはどこの国の男性?」と質問を投げかけられ、「マレーシアのインド人」と明かした。

     「タクシーの運転手さんで『ちょっと遊ぶところない?』って聞いたら、『遊ぶところはここの国にはないよ。僕でどうだい?』って言ったから、そこからずっと遊んだんです、タクシーの運ちゃんと。タクシーなのに、ずっと助手席に乗って、マレーシア回ったんですよ。(タクシーは)ホールで貸し切りました、3日間」と告白。TOKIOのメンバーらが「えー!」と驚きの声を上げる中、国分は「使えないと思うけど…抱かれた?」と直球質問。ハービーは「抱かれてます」とストレートに返し、共演者を困惑させた。

     この日は海外留学を経験し、世界遺産検定1級も持つほど海外に詳しい俳優・鈴木亮平(38)がゲスト出演。「どこの国の男がオススメか」を聞きたいというハービーは「ちょっと南米のほうも目を向けたい気持ちがあるんですよね。マチュピチュのあたりの男性ってどうですかね?」とアド◯◯スを求めるも、鈴木は「ペルーの男性ってことですか?行ったことないんですよね」と苦笑。「ただ、割と標高が高い国なので低酸素には強いと思います。ヘモグロビンの量は多いかも」と謎のアド◯◯スをしつつも、最後は「知りません…」と素直に返し、笑わせた。

    no title

    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbe615fabdd11d0b5d02e7340d09ee13315ffc0f

    引用元: ・【テレビ】バービーぶっちゃけ、マレーシアでの奔放体験 肉食ぶりにTOKIO困惑 [爆笑ゴリラ★]

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    Yahooニュースより

    1: ひろし ★ 2018/04/22(日) 22:29:28.35 ID:CAP_USER9
     俳優の鈴木亮平(35)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)の第15話が22日に放送された。

     第15話の副題は「殿の死」。篤姫(北川景子)と将軍・家定(又吉直樹)は仲むつまじい日々を過ごしていたが、家定が病に突然倒れる。それに乗じ井伊直弼(佐野史郎)が幕府の最高権力者である大老職に就き、次期将軍は紀州の慶福と決まる。西郷吉之助(鈴木亮平)は急ぎ薩摩に戻り、島津斉彬(渡辺謙)に報告するが、斉彬は万策尽きたこと告げ吉之助を庭方役から解いてしまう。落胆するばかりの吉之助に大久保正助(瑛太)は激怒。やがて斉彬は薩摩軍を率いて京を目指す上洛計画を始動する。

     「殿の死」という意味深な副題通り、激動の展開となった第15話。放送後の反響も凄まじく「斉彬公が…。突然すぎる」「吉之助とのやりとり、もう見られないのか」という声や「将軍家定さまも…篤姫がかわいそう」「幸せな時間はあっという間に過ぎてしまった」「家定の優しさに泣けた…」などの声が集まった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000175-spnannex-ent

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    1: たんぽぽ ★ 2018/01/28(日) 21:12:35.80 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180128-00000141-spnannex-ent
    スポニチアネックス

     俳優の鈴木亮平(34)が主演を務めるNHK大河ドラマ「西郷(せご)どん」(日曜後8・00)第4話が28日に放送された。

     お由羅騒動、“西郷隆盛の師”赤山靱負無念の最期、島津斉彬の藩主就任など衝撃的な場面が多く、放送後から視聴者の反響を呼んだ。

     第4話の副題は「新しき藩主」。斉彬(渡辺謙)を次期藩主にと尽力する者たちを、斉彬の父・斉興(鹿賀丈史)が一気に粛清する「お由羅騒動」が起こり、吉之助(鈴木亮平)が先生と慕う赤山(沢村一樹)に切腹の沙汰が下る。さらに、処罰は大久保家にもおよび、大久保正助(瑛太)の父・次右衛門(平田満)は島流しとなり、正助も謹慎処分を受ける。

     赤山の介錯は吉之助の父・吉兵衛(風間杜夫)が行うこととなり、吉之助は、赤山の無念の最期に立ち会うことに。渡辺が演じる斉彬は藩主の座に就くため、父・斉興と対峙し大勝負を挑む。選んだ戦いは、一発だけ弾薬を装填した銃をこめかみに向け互いに引き金を引く“ロシアンルーレット”。

     斉彬の決死の覚悟を知った斉興は藩主の座を渡すことになった。斉彬の“ロシアンルーレット”にインターネットは「まさかのロシアンルーレット!」「渡辺謙と鹿賀丈史の迫真演技が凄かった」「大事なことだからこそ運命に任せるのかな」など痺れる展開を楽しむ声が集まった。

     渡辺はこの日、自身のツイッターを更新。「先の見えない薩摩。いよいよ斉彬が、父斉興との藩主争奪戦に立ち上がります。若者達の前半、江戸の後半と2話分位の厚みがある話です。久しぶりにビンビン痺れるシーンやらせてもらいました」と撮影を振り返っている。

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