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    高校野球

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    1: 牛丼 ★ 2020/03/05(木) 16:57:01.86 ID:v+Rcz7c79
     Jリーグ初代チェアマンで日本サッカー協会相談役の川淵三郎氏(83)が5日、自身のツイッターを更新。第92回センバツ高校野球大会(19日から13日間・甲子園)が無観客で開催する方向で、11日に再度会議することが決まったことに、改めて見解を示した。
     新型コロナウイルスの感染拡大のため、高校スポーツの中止が相次いでおり、センバツの無観客開催に賛否の声が起こっている。
     これに川淵氏は「無観客試合は野球だけ特別扱いして怪しからんという声があります。でもこの閉塞感のある社会を元気付けることができるのはスポーツであり音楽です。それらは人間が生きていく上において必要な勇気、希望、感動を与えてくれます。病に打ち勝つ為の免疫性を高めてくれます。勇気ある決断を希望します」と決断を支持した。
     川淵氏は4日にも「センバツ高校野球、取り敢えず無観客試合であっても決行となって本当に良かった良かった」などとツイートしている
    https://news.infoseek.co.jp/article/20200305hochi127/

    【【サッカー】日本サッカー協会 川淵三郎、センバツ無観客開催検討で特別扱い「野球だけ特別扱いして怪しからん」に!?】の続きを読む

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/05(木) 15:26:12.18 ID:GBpwouZg9
     5日放送の日本テレビ系情報番組「スッキリ」(月~金曜・前8時)では、第92回センバツ高校野球大会(19日から13日間・甲子園)が春夏通じて史上初となる無観客で開催する方針が決まったことを報じた。国内の感染状況が拡大すれば、大会史上初めて中止になる可能性は残っている。

    MCの加藤浩次(50)は高校の柔道、テニス、ラグビーなど他競技が中止を発表していることに触れ「難しい判断だと思うんですけどね、テニスの方は野球より接触が少ないんじゃないのって僕は思ったりもするんだけど、そこのバラつきがある。じゃあ高野連は放映権料など、いろんな物を考えてるんじゃないのかと臆測も進んでしまう。高校球児は真剣にやりたいという気持ちをくんであげたい。いろんな意見が出てくると思う」とそれぞれの考えがでるとした。

     そして「いろんな地域から来て、感染者が多い場所もあれば、ほぼいないところもある。そこをどう考えるかというところになってくると思うけど、高校野球だけ別だとは思いませんからね。テニス、卓球、ラグビー、空手、全部高校生たちは一生懸命やってるものですから。そこをどう考えるのかというのはそれぞれで違うのかと」とコメントした。

    3/5(木) 8:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200305-03050057-sph-base

    【【スッキリ】加藤浩次、センバツ無観客開催に「高校野球だけ別だとは思いません」高校他競技は中止なのに】の続きを読む

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    1: 牛丼 ★ 2020/03/04(水) 21:03:17.63 ID:pLDuIl1X9
    昨年の大会の収入は約3億3000万円

    大会が無観客で開催された場合、感染拡大を防止するため開会式のリハーサルをはじめ、キャプテントーク、責任教師・監督会議、キャプテン研修会などが実施されず、16日の甲子園練習も中止となる。

    昨年の第91回大会の大会収支は、主催者である毎日新聞社と日本高野連によると、入場料が3億2828万1435円で、物品販売等の収入は394万7949円だった。収入の合計は3億3222万9384円にのぼり、これに対して支出の合計は2億4148万8313円だった。無観客での開催となれば、入場料、物品販売の収入が見込めず、例年通り出場選手費、本部運営費などの支出があるため、大きな赤字が見込まれる。

    野球以外の高校選抜大会をはじめ、中学生による全国規模の大会も中止に追いやられている。新型コロナウイルスの感染拡大が懸念されるなか、主催者は中止を視野に入れつつも、現段階では無観客の準備を進めていくという。今後、感染状況がどのような方向へ向かっていくか分からないが、大会運営費も含めてクリアにしていく課題は多いだろう。
    https://www.j-cast.com/2020/03/04381352.html?p=2
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    【【悲劇】高校野球球児のことよりカネが心配か、春のセンバツ「無観客」決行なら赤字3億大幅超え!】の続きを読む

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    Yahooニュースより

    1: nita ★ 2018/08/24(金) 08:21:11.69 ID:CAP_USER9
    8/24(金) 6:00配信

     第100回全国高校野球選手権大会で準優勝に輝いた金足農のエース・吉田輝星(17)に、新たな勲章が贈られる。地元の秋田県潟上(かたがみ)市が市民栄誉賞などの授与を検討していることが23日分かった。同市の表彰条例には「功労者表彰」しかなく、新たに条例を整備した上で栄えある“第1号”として甲子園での功績を称えたい考えだ。

     “秋田っ子”がそろった金農ナインの活躍は秋田県内、また、それぞれの出身地に元気を与えた。潟上市の藤原一成市長(57)は元教師で、金足農に3年間勤務経験があるだけに「凄いことをしたと思う。市としても何かの形で応えなきゃいけない」と明言。2005年3月の“平成の大合併”で誕生した同市では、現在は制度化されていない「市民栄誉賞」や「特別表彰」といったものを新たに設け、表彰することを「市として検討しています」と語った。

     金農ナインは吉田をはじめ、菊地亮太捕手(17)、菅原天空内野手(17)、菅原大選手(17)が同市出身で、市は全員を表彰する意向。一致団結して戦った雄姿は、藤原市長にとって、合併で誕生した市の“理想像”に見えたという。「旧町の意識も残るなかで“チームかたがみ”と言ってきた。それぞれの良いところを合わせ、協力し、ミスをカバーしあっていけば、大きなことができる。それを選手は身をもって教えてくれた」

     さらに「市の子供たちの目標になる」と藤原市長は表彰する意義を強調した。決勝戦を甲子園のアルプス席で観戦した際、途中降板し右翼の守備についた吉田の姿に感動したという。得点差がつき難しい試合展開でも「彼は、リリーフした投手がストライクを取るたびに拍手をし、大きな声を仲間に送っていた」。そんな思いも、吉田らの表彰の後押しとなったようだ。

     同市では今後「高校野球だけが特別ではない」ことを考慮した上で、表彰の形を協議していく方針だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-00000020-spnannex-soci

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    Yahooニュースより

    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/17(金) 07:13:27.74 ID:CAP_USER9
     相変わらず炎天下の中、投手に限界を超える球数を投げさせる監督。

     それを「熱投」「感動」と持て囃すメディア。

     この夏も甲子園では見慣れた光景が繰り返されている。

     今後の野球生命を軽視したかのようなプレイの強要の背景にあるのは、目の前の勝利を最優先する「勝利至上主義」があるのは間違いない。

     そして、こうした勝利至上主義の犠牲者は必ずしも投手やレギュラー選手だけとは限らないことも見過ごせない問題だろう。野球に集中させるために、その他のことを排除していく――それは一見、素晴らしいことのようにも思えるだろうが、実は野球部員たちの可能性を狭めることにもつながりかねない。もちろん、野球によって体力、忍耐力、チームプレイを会得することは可能だろう。それは素晴らしいことだ。

     しかし一方で、野球「しか」知らないタイプのプロ選手が転落していく悲劇が後を絶たない現状は、「文武両道」を目指すことの必要性を示しているのではないか。そして、それは決して勝利と両立しないものでもない。長年、甲子園取材を続けてきたスポーツジャーナリストの氏原英明氏は新著『甲子園という病』の中で、文武両道を実現している「日本一の工業高校」の例を紹介している(以下、同書より抜粋・引用)。

    ■日本一の工業高校

     取り上げられているのは、沖縄県の県立・美里工業。指揮を執るのは神谷嘉宗氏だ。

     神谷監督は、2011年に同高に赴任する前にいくつかの高校で指揮を執り、それぞれのチームを県大会上位進出に導いてきた。前任の浦添商は2008年夏、甲子園ベスト4入りも果たしている。

     そして2014年には美里工業を創部以来初の甲子園出場に導いた。

     これほどの成果を出しながらも、神谷氏は部員たちに勉強にもしっかり取り組ませている。その指導理念は明確だ。

    「生きる力をつけるのが高校教育の仕事であるという使命感を持っています。甲子園に出場できても、その選手が将来、仕事も何もできない人間になったらかわいそうですからね。甲子園を通過点として、生きる力をちゃんとつけてあげないといけないと思っています」

     これは決して単なる綺麗ごとではないし、マスコミ用のアピールでもない。

     美里工業は2014年、センバツに初出場を果たしているが、同じ年度に別の分野では日本一に輝いている。それは「第一種電気工事士」の国家資格の合格者数だ。

     特筆すべきは同校からの合格者53人のうち、野球部員が30名という点だ。さらに、ジュニアマイスター全国特別表彰に2人の野球部員が表彰されている。

     氏原氏の取材に、神谷氏はこう答えている。

    「子どもたちに常々言っているのは、将来、人生の勝利者になれるかということです。いかに社会に出てから仕事をちゃんとやって、幸せな人生を送るか。そのためには高校時代に勉強して、会社に入るのが大事だよ、と。そうすれば幸せになれるし、好きなことができる。いまの勝ち負けではなくて、生涯賃金がどうなるかが人生においては大事なんだ、という話をします。そうした話をしていくと、将来のことを考えるようになり、勉強をすることはもちろんですが、周りを見る目が出てくるようになります」

     これを「夢がない」と批判するのは簡単だろう。しかし、氏原氏はこのように解説する。

    「甲子園出場を目指して上位に入りたい、あるいはプロ野球に入りたいと夢を持つことは大切だが、実際にプロに進める選手は限られているし、たとえプロに進めたとしてもいつかは引退する。『野球』を取っ払ったときに何ができるのか。神谷は生徒たちに、目標をもちながらも、生きるための目的を失ってはいけないと説いているのだ」

     実際にその仕事を始めてみてわかったのは、工業高校で得られる国家資格が数多くあり、それらが就職に直結している点だった。もちろん資格取得はそう簡単ではない。講習だけではなく実技も必要なので時間もかかる。

     それでも神谷氏は生徒たちに資格取得をノルマに掲げる指導理念を貫いた。


    (以下略、続きはソースでご確認下さい)


    8/17(金) 6:50配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180817-00547246-shincho-spo

    【【高校野球】「日本一の工業高校」はなぜ甲子園に出場できたのか 文武両道を掲げる監督の指導理念 】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/08/16(木) 07:02:04.56 ID:CAP_USER9
     「第100回全国高校野球選手権・2回戦、龍谷大平安14-1八戸学院光星」(15日、甲子園球場)

     龍谷大平安(京都)が4番・松田憲之朗内野手(3年)の活躍で快勝した。原田監督は、大阪桐蔭・西谷浩一監督からの“プレゼント”を喜んだ。1回戦で龍谷大平安の甲子園春夏通算100勝を達成したお祝いとして、西谷監督から赤いバラのブリザードフラワーと祝電が届いた。

     「私が大好きな花が届きました」と笑顔。選手には「君たちは歴史の1ページに残る。本当にありがとう」と感謝を伝えたことも明かした。


    8/16(木) 6:01配信 デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000027-dal-base

    【【高校野球】龍谷大平安・原田監督に大阪桐蔭・西谷監督から赤いバラと祝電】の続きを読む

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/04(月) 06:56:48.58 ID:CAP_USER9
    ■監督や男子部員もサポート

     【留萌】留萌高野球部に今春、初の女子選手が入部した。情報ビジネス科1年の成田裕紀奈さん(16)。1925年創部、71年には夏の甲子園に出場したこともある同部で初の女子選手だ。歓迎してくれた男子選手と一緒に日々、同じ練習メニューをこなす。公式戦には出られないが、「入ってすごく良かった」と白球を追っている。

     ポジションは二塁手。ノックを受け、走塁練習や紅白戦にも出場する。入部して1カ月半。留萌・港南中1年からの野球生活だが、初めての硬球の上、「ボールの速さが違った」。バットも重いし、ウエートトレーニングは辛い。それでも「やれることはやる」と日焼けした顔で話す。

     成田さんが野球を始めたきっかけは、テレビで見たプロ野球北海道日本ハムの中田翔選手の本塁打。中学時代も女子は自分だけだった。1年夏から2年まで二塁手のレギュラーを務めたが、3年になると新入部員が多かったこともあり、ベンチで過ごすことが増えた。中学最後の試合は代打で出場したが、三振に終わった。「やり残した感があった」

     留萌高入学当初はマネジャーになろうと思っていた。グラウンドに見学に行って気持ちが変わった。「もっとうまくなりたかったな」。楽しさよりも悔しさを知った中学時代の思いがよみがえった。日本高校野球連盟の規定により公式戦に出場できないことは知っていた。土清水賢一監督(36)や女子マネジャーに相談すると賛成してくれた。

     土清水監督は指導歴15年で初の女子。「最初はけがなどの心配もあった」。ただ「自分のやりたいことを一人でも頑張るのは将来につながる大事なこと。女子への門戸を広げる部でありたい」と入部を認めた。

     佐々木奎太(けいた)主将(17)は港南中で成田さんとチームメート。グラウンドに立つ女子選手の姿について「全然あり。違和感はない」と言い切る。「引退する時に楽しかったなと思ってもらえれば」と話し、サポートを惜しまない。

     監督や部員の支えを感じながら、練習に取り組む成田さん。「公式戦ではなくても、活躍することが目標」の毎日だ。(工藤俊悟)


    6/4(月) 6:07配信 北海道新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180604-00010000-doshin-hok

    【【高校野球】北海道・留萌高に女子球児 1年・成田さん 公式戦出場不可だが…「中学でやり残した」 】の続きを読む

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    36
    Yahooニュースより

    1: たんぽぽ ★ 2018/04/27(金) 06:37:06.55 ID:CAP_USER9
    http://www.sanspo.com/geino/news/20180427/joh18042705030002-n1.html

     人気グループ、嵐が「熱闘甲子園」などテレビ朝日系で中継される夏の高校野球の応援ソングを歌うことが決まり26日、兵庫・西宮市の甲子園球場で会見した。

     この日の会見は、ジャニーズ事務所の先輩で女子高生を自宅に招き無理やりにキスをしたとして、警視庁に強制わいせつ容疑で書類送検されたTOKIOの山口達也(46)が東京都内で謝罪会見を行ったのと同時間帯の午後2時からスタートしたが、嵐が山口の騒動について触れることはなかった。関係者は「同じ時間帯での会見は全くの偶然」と驚いていた。

    【【芸能】嵐が先輩の山口達也と同じ時間帯に会見、関係者「全くの偶然」 】の続きを読む

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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/04/22(日) 22:51:24.79 ID:CAP_USER9
    享栄・現顧問の大藤さん 今秋、監督に就任
    2018.04.22 デイリースポーツ
    https://www.daily.co.jp/baseball/2018/04/22/0011186654.shtml

    中京大中京前監督の大藤さん
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    中京大中京前監督で、今月から享栄の硬式野球部顧問を務めている大藤敏行さん(56)が今秋、同校の監督に就任する。複数の関係者が明かした。

    当初は来年をめどに監督に就く予定だったが、大藤さんがU-18(18歳以下)日本代表のコーチ職を離れたため、就任を前倒しした。同校監督をOB以外が務めるのは初めて。柴垣旭延監督(76)は今夏で退任し、総監督となる。

    【【高校野球】享栄・現顧問の大藤敏行さんが、今秋、享栄の監督に就任 同校監督をOB以外が務めるのは初めて 中京大中京・前監督 】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2018/04/06(金) 07:51:26.69 ID:CAP_USER9
    仙台育英・佐々木前監督が同校退職…昨年部員不祥事で引責辞任
    2018年4月6日7時0分 スポーツ報知
    http://www.hochi.co.jp/baseball/hs/20180405-OHT1T50234.html
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    仙台育英・佐々木順一朗前監督

     仙台育英(宮城)を率いて2015年夏の甲子園準優勝などの実績を残した佐々木順一朗前監督(58)が、同校を退職していたことが5日までに分かった。
    野球部は昨年12月に、2、3年生の部員(当時)の飲酒や喫煙が発覚。日本学生野球協会から、昨年12月5日から6か月の対外試合禁止処分を受け、佐々木氏は責任を取る形で監督を辞任していた。

     佐々木氏は東北高、早大、NTT東北を経て、1993年に仙台育英のコーチに就任。95年から監督を務めてきた。春夏合わせて19度甲子園に出場し、最高成績は春1度、夏2度の準優勝。
    野球部は後任として今年1月、系列の秀光中等教育学校軟式野球部で監督だった須江航監督(34)が監督に就任した。1月9日まで活動を自粛していたが、現在は同校グラウンドで通常練習を行っている。

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