ふかや〜ちゃんねる・芸スポ速報!

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    W杯

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    1: Egg ★ 2018/08/31(金) 08:34:23.84 ID:CAP_USER9
    チリ代表(9月7日・札幌ドーム)及びコスタリカ代表(同11日・パナソニックスタジアム吹田)との初陣に臨む、森保一新監督(50)に率いられる新生日本代表メンバー23人が8月30日、日本サッカー協会(JFA)から発表された。

     開幕前の芳しくない下馬評を覆す形で快進撃を演じ、2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出を果たしたワールドカップ・ロシア大会の代表メンバーから引き続き招集されたのは6人。GK東口順昭(ガンバ大阪)、DF槙野智章(浦和レッズ)、DF遠藤航(シントトロイデンVV)、DF植田直通(セルクル・ブルージュKSV)、MF山口蛍(セレッソ大阪)、MF大島僚太(川崎フロンターレ)にとどまった。

     4試合で出場機会なしに終わった東口、遠藤、植田、大島を含めて、いずれも西野ジャパンで主軸を担ったメンバーではない。さらには国内合宿の段階で故障により辞退したMF青山敏弘(サンフレッチェ広島)、最終的に落選したMF三竿健斗(鹿島アントラーズ)とFW浅野拓磨(ハノーファー96)も新生日本代表メンバーのなかに名前を連ねた。

     実に17人を入れ替えた。一時は史上初のベスト8進出へ手をかけながら、強豪ベルギーに悪夢の逆転負けを喫した悔しさ。ロシアの地で試合に絡めなかった悔しさ。そして、最終的なメンバーに残れなかった悔しさを継続しながら、平均年齢がロシア大会メンバー初戦時の28.26歳から25.35歳へ大幅に若返った点に、森保監督が就任した7月末に掲げた目標のひとつ、世代交代を推し進めていく意思が伝わってくる。

     森保ジャパンは、その初陣ではどのようなカラーを打ち出し、どのような戦いを見せようとしているのか。20人のフィールドプレーヤーに占める、ポジション別の顔ぶれを見ればおのずと察しがつく。

     まずはセンターバックを務められる選手が槙野、遠藤、植田、三浦弦太(ガンバ大阪)、初代表の佐々木翔(サンフレッチェ広島)、冨安健洋(シントトロイデンVV)と6人を数え、一方でフォワード陣が小林悠(川崎フロンターレ)、杉本健勇(セレッソ大阪)、浅野の3人しかいない点から見ても、サンフレッチェ監督時代から重用してきた[3‐4‐2‐1]が基本システムとなるだろう。

     加えて、2020年の東京五輪世代となる19歳の冨安、21歳のMF伊藤達哉(ハンブルガーSV)、20歳のMF堂安律(FCフローニンゲン)の若手海外組を初めて招集した点も、森保流の[3‐4‐2‐1]と密接にリンクしてくる。
     インドネシア・ジャカルタで開催中の第18回アジア競技大会で、森保監督は東京五輪世代となるU-21日本代表を指揮。2大会ぶりの優勝をかけて現地時間9月1日にU-23韓国代表との決勝戦に臨むこの大会でも、基本システムとして[3‐4‐2‐1]を採用している。

    つづく

    8/31(金) 5:00配信 The pages
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180831-00000001-wordleafs-socc

    写真
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    【【サッカー】<日本代表・森保ジャパン>W杯から17人入れ替え!初陣代表に見える「可変システム」[3‐4‐2‐1]への挑戦 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/07/12(木) 08:08:29.61 ID:CAP_USER9
    情報通のトーレス記者がパスを渡さなかったと“嫌がらせ”を公表

    フランス代表はロシア・ワールドカップ(W杯)準決勝でベルギーを破り、20年ぶりの決勝進出を果たした。悲願のタイトル奪還に向けてチームを牽引するのが、ここまで3得点を挙げている19歳のFWキリアン・ムバッペだ。今季は所属するパリ・サンジェルマン(PSG)でも国内三冠に貢献したが、同僚のブラジル代表FWネイマールから嫌がらせを受けていたという。スペイン紙「エル・パイス」が報じている。

     最新のレポートによると、昨年8月にPSGへ加入したネイマールとムバッペは「ほとんど話さない」とされ、ムバッペの父親はネイマールの態度にショックを受けているという。

     情報通のジャーナリストで、「エル・パイス」紙に執筆しているディエゴ・トーレス氏は、「世界一高額の選手が今季、ティーンエージャーに嫌がらせをしていた」と述べ、ある試合では前線でパートナーを組んでいたにもかかわらずパスを渡さなかったと明かした。

     また、ブラジル代表DFダニ・アウベスもロッカールームで、ムバッペをアニメ「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」に登場する「ドナテロ」に似ていると馬鹿にしたという。

    無視、アニメキャラクターに似ているなど侮辱

     トーレス氏によれば、ピッチでネイマールと話さないこと以外にも、アウベスとネイマールがムバッペの才能を「ただ足が速いだけ」と過小評価していると主張。W杯決勝トーナメント1回戦の後には、アウベスがSNSに「ドナテロは足が速いだろ?」とのコメントとともに写真を掲載していたという。今季のシーズン中には選手が並ぶ際にネイマールと隣り合わせにならないようにしていたこともあったようだ。

     ムバッペと同選手の父親はこれに大きな憤りを感じており、父親は「息子が侮辱されている」と訴えているとされている。ネイマールはレアル・マドリード移籍の噂が浮上しているが、果たして来季もムバッペとネイマールはPSGで共闘することになるのだろうか。

    7/12(木) 6:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180712-00121130-soccermzw-socc

    【【サッカー】<ネイマール>神童ムバッペに嫌がらせ!?海外記者が衝撃の暴露!「ほとんど話さない」記者「パスを渡さなかった」 】の続きを読む

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    1: 首しめ坂 ★ 2018/07/05(木) 08:35:20.14 ID:CAP_USER9
    PK献上コロンビア選手に「遺影」リプ 「日本」発ツイッターが大顰蹙
    7/4(水) 20:20配信
    J-CASTニュース

    カルロス・サンチェス選手のツイート(画像はスクリーンショット)
    no title


    サッカーロシアW杯・決勝トーナメント1回戦のイングランド戦で日本戦に続く2度目のPKを与えた、コロンビア代表のMFカルロス・サンチェス選手。
    試合後にツイッター上で、自身の写真を「遺影」風にコラージュしたような画像を送り付けられる被害に遭った。

    またもPKの献上でネットユーザーの暴挙を受けたわけだが、問題はそれだけでない。画像を送り付けたアカウントの主は、設定情報などから日本のユーザーとみられるのだ。

    ■「Forever Sanchez」

    コロンビアは2018年7月4日未明(日本時間)、決勝トーナメント1回戦でイングランドと対戦。1-1の同点でPK戦にもつれ込んだ末、3-4で敗れている。

    先制したのは、イングランドだった。後半9分、コロンビアのMFカルロス・サンチェス選手がペナルティエリア内で相手のFWケイン選手を倒し、PKを献上。
    ケイン選手がゴール中央に蹴り込んで、しっかりとチャンスをモノにした。

    こうしたコロンビアの敗退を受けて、日本のツイッターなどインターネット上では試合後、「カルロス・サンチェス、マジで帰国しない方が良いんじゃないか」
    「カルロスサンチェスが本気で心配です。もし殺害なんてされたら笑い事じゃない...」とサンチェス選手の身を案じるような書き込みが続出した。

    というのもサンチェス選手は、グループリーグの初戦・日本戦で開始3分、MF香川真司選手のシュートをハンドで止めてPKを献上。
    開始早々の一発退場でチームを不利な状況に陥れたとして、SNSで誹謗中傷や殺害予告を受けるなど、まるで「戦犯」さながらの扱いを受けていたのだ。

    はたして今回、サンチェス選手のSNSはどうなったか――。試合後に投稿したツイートのリプライ(返信)欄では、スペイン語で「ありがとうカルロス」
    「ありがとう、大好きです...」などとエールを送るような投稿が相次いでいた。

    ただ一方では、サンチェス選手の写真を「遺影」風にコラージュしたような画像を送り付け「Forever Sanchez」とバカにするようなリプライもあった。
    この送り主は国や居住地を「日本」と設定しており、日本語のプロフィール欄やツイートを投稿していて、日本からの投稿とみられる。

    ■「私たちを許してください」と謝罪リプライ

    このユーザーはコロンビア‐イングランド戦の試合中、サントス選手のツイートに「遺影」コラ画像を送り付け、
    自身のツイッター上で「グッバイ サンチェス」とカタカナ表記で投稿、同じ画像を公開した。

    さらに「サンチェス射殺されないように頑張れよwコロンビア」とも投稿。試合後には「サンチェス射殺確定w」とツイートしていた。

    サントス選手に送り付けたツイートには、スペイン語で「脅迫か?」と質問するリプライが。さらに、他の日本人とみられるユーザーが英語のリプライで

    「悪い行いを謝罪します。本当に悪かった。私たちを許してください」

    とお詫びしていた。

    こうした行き過ぎた行為に、一部のネットユーザーからは「人の気持ちわからないの?」「カルロスサンチェスの遺影コラ作ってる人何がしたいの?」と疑問の声も上がっている。

    J-CASTニュース編集部では4日、ツイッターのダイレクトメッセージを通じ、ユーザー本人に取材依頼を送った。
    ユーザーはその後、サントス選手に送り付けた「遺影」コラ画像のリプライを削除。取材依頼の返事はきていない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000013-jct-soci
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180704-00000013-jct-soci&p=2

    no title

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    ★1:2018/07/05(木) 04:35:38
    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1530739693/

    【【サッカー】PK2度献上コロンビア選手に「遺影」コラを日本人が送る 「グッバイ サンチェス」 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/07/03(火) 06:43:55.52 ID:CAP_USER9
    no title


    あと一歩及ばなかった日本。

    【7月1日・ロストフ・アレーナ|決勝トーナメント1回戦 ベルギー 3-2 日本】

     防戦一方になりながらも懸命に耐え抜いた日本代表だったが……。あと一歩のところで、歴史を塗り替えるには至らなかった。

     試合は序盤からベルギーのロメル・ルカクを起点とした多彩な攻撃を展開したベルギーのペースで進む。日本は自陣に釘付けにされたが、吉田麻也、昌子源の両CBを中心に守り抜いた。そんななか、日本が均衡を破る。後半開始早々の48分に速攻から原口元気がネットを揺らすと、52分には乾貴士が鮮やかなミドルシュートを突き刺して追加点をもぎとった。

     その後、日本は、再びベルギーの猛攻にさらされ、瞬く間にスコアをタイに戻されてしまう。69分にヤン・ヴェルトンゲン、74分にマルアン・フェライニにネットを揺らされたのだ。そして、試合終了間際の後半アディショナルタイム4分にCKからの強烈な速攻をお見舞いされ、ナセル・シャドリに逆転弾を許した。
     

     この一戦を英公共放送『BBC』はどう報じたのか。「戦士の気質を示した」とサムライ戦士たちに賛辞を贈った。

    「日本の2ゴールはいずれも圧巻だった。とくにイヌイのそれはかなりブレていて、グレイトと言うほかない。彼らはベルギーの攻撃に釘付けとされた後も、何度か攻め入って、戦士の気概を示した。今大会はこれまでのワールドカップの中でも、驚異的な大会だ。誰もが延長戦にもつれ込むと考えていたなかでドラマが起きた。日本には心の底から同情する。だが、フットボールは勝利がすべてだ」

     最後の最後で強国ベルギーの軍門に降った西野ジャパン。それでも世界最高峰の舞台で、確かな爪痕を残したのは間違いない。

    7/3(火) 6:25
    SOCCER DIGEST Web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180703-00043357-sdigestw-socc

    【【テノヒラクルー】「戦士の気概を示した!」「心から同情する…」ベルギーに惜敗の日本代表を英BBCが称賛 】の続きを読む

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    スクリーンショット 2018-07-03 08.55.13
    Yahooニュースより


    1: ばーど ★ 2018/07/03(火) 08:26:57.17 ID:CAP_USER9
    結果】
    日本2-3ベルギー

    【日本先発】
    川島、酒井宏、昌子、吉田、長友、柴崎、長谷部、原口、香川、乾、大迫

    【写真特集】W杯日本代表の戦いぶり

    【途中経過】
    (48分)原口先制(1-0)
    (52分)乾追加点(2-0)
    (69分)ベルギー反撃ゴール(2-1)
    (74分)ベルギー同点ゴール(2-2)
    (後半ロスタイム)ベルギー勝ち越しゴール(2-3)で終了

    【解説】
    日本サッカーにとって、収穫の多い名勝負となった。パス回し、ボールさばきはベルギーを上回った。先制点を奪ったカウンター攻撃は、縦への速さもあった。つなぎと速攻を融合させた「日本らしいサッカー」は欧州の強豪にも通用する。(サッカーライター・石川聡さん)

    【西野監督コメント】
    テレビのインタビューに「ワールドカップの怖いところでしょうか。追い詰めましたけれども、何が足りないんでしょうね…」と言葉に詰まった。

    【主な選手コメント】
    (いずれもテレビインタビューに)

    ・長谷部主将「2点先行して相手が前掛かりになるので、耐えて、カウンターのチャンスあると思ったが、不用意なボールの取られ方、ミスが重なって、勝負の甘さが出た」
    ・長友選手「日本サッカー、改善できるところは改善して4年後に進めていく。自分にできることは全てやった。負けて悔しいけど、笑顔で胸張って帰る」
    ・川島選手「やることはやりきったという気持ち。(苦しいこともあったが)個人のことは考えていない。ここにたどり着くまで、一人ひとりが助け合って、こういうスピリットを見せられたことが誇り」

    【試合詳報】
    開始直後、相手のクリア球を拾った香川がいきなりシュート。
    開始10分過ぎまで日本は高い位置で相手にプレッシャーをかけ、ベルギーのスピードを殺して優位な展開を続けた。
    その後は一転、ベルギーに攻め込まれて苦しい時間が続く。GK川島を中心に防戦一方となった。

    前半は0-0でしのぎ、折り返し。

    均衡を破ったのは後半開始早々の48分。柴崎からの絶妙なスルーパスに原口が抜け出して、角度のない右からのシュートを、ゴール左に決めた。日本1-0ベルギー。

    その直後の49分。ベルギーの強烈なシュートが日本のゴールポストをたたき、ひやりとする場面があった。

    日本待望の追加点は52分。相手クリアボールを拾った香川からパスを受けた乾のミドルシュートがゴール右隅に突き刺さった。日本2-0ベルギー。

    65分、ベルギーが先に動き、選手を2人交代。

    69分、ベルギーに1点を返される。ゴール前の混戦から左にこぼれたボールを山なりのヘディングシュート。ボールは、GK川島の頭上をふわりと越えてゴール。日本2-1ベルギー。

    74分、ベルギーが2点目で同点に。左クロスに、交代で入った1メートル94の長身・フェライニが中央からヘディングでねじ込む。日本2-2ベルギー。

    81分、日本が選手交代。柴崎→山口、原口→本田。

    86分、ベルギーの怒涛の攻め。2本連続の決定的なヘディングシュートを川島が好セーブでしのぐ。

    同点で迎えた後半ロスタイムの終了間際、ベルギーがカウンターから、最後は途中交代のシャドリが日本ゴールに流し込み、勝ち越し。そのまま試合終了。日本2-3ベルギー。

    7/3(火) 8:05
    読売新聞(ヨミウリオンライン)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180703-00010000-yomonline-spo

    【【サッカーW杯】寝ていた人へ 日本戦まとめ これだけ読めばわかる~日本VSベルギー 】の続きを読む

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    Yahooニュースより


    1: 豆次郎 ★ 2018/06/25(月) 08:22:52.38 ID:CAP_USER9
    6/25(月) 5:25配信
    頭抱えるイレブン…FIFAランク8位ポーランドまさかの連敗で早々敗退決定

    [6.24 W杯H組第2節 ポーランド0-3コロンビア カザン]

     まさかの敗退決定に、イレブンも頭を抱えた。グループHで最もFIFAランキングが高い8位でW杯に出場したポーランド代表だったが、初戦のセネガル戦を1-2で落とすと、“崖っぷち決戦”となったコロンビア戦も0-3で完敗。第3節の日本戦を残して、敗退が決定した。

     大会注目ストライカーのFWロベルト・レワンドフスキだが、不発で大会を去る可能性も出てきた。セネガル戦で抑え込まれたエースは、コロンビア戦でも徹底的マークに遭う。終盤、後半43分に強烈なミドルシュートを放ったが、GKダビド・オスピナの好セーブに防がれた。

     0-3となってからはベンチの選手たちもさすがに頭を抱えた。第3節で対戦する日本としてはポーランドの意地に警戒だが、メンタル面を含め、中3日でどれだけ立て直すことが出来るだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-01655523-gekisaka-socc

    ※前スレ
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1529872545/

    【【サッカー】頭抱えるイレブン…FIFAランク8位ポーランドまさかの連敗で早々敗退決定★2 】の続きを読む

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    1: 豆次郎 ★ 2018/06/25(月) 08:27:10.06 ID:CAP_USER9
    6/25(月) 7:55配信
    セネガル戦で同点弾! 「本田に土下座する」スレッドが5ちゃんねるに乱立

     結果を出せずに批判されてきたMF本田圭佑が、ロシアW杯・セネガル戦で起死回生のゴールをあげたことで、インターネット掲示板「5ちゃんねる」では「本田にごめんなさいするスレ」「俺たちのケイスケホンダ」などのタイトルで、本田に謝るスレッドが乱立した。


     ロシアW杯・セネガル代表戦が2018年6月25日(日本時間)に行われ、日本代表は2-2の引き分けで決勝トーナメント進出に前進。1点ビハインドから勝ち点1につながるゴールを奪ったのは本田だった。

    ■後半途中出場でゴール

     初戦コロンビア戦と同じ先発メンバーで臨み、本田はベンチスタート。前半11分に相手のシュートをGK川島永嗣がパンチングで弾いたが、ゴール前にいたFWマネに当たって先制点を許した。だが前半34分、相手ペナルティエリア内の左サイドでDF長友佑都からMF乾貴士がボールをもらうと、右足を振り抜いてゴール右隅に突き刺し、1-1とした。

     勢いづきたいところだった日本は後半26分、右サイドを突破され、グラウンダーのクロス。FWニアンが軽く触れると、逆サイドに走り込んできたDFワゲがダイレクトシュートで勝ち越し点をあげ、1-2とした。日本はまたも1点のビハインドとなった。

     直後の後半27分、MF香川真司に代わって投入されたのが本田圭佑だった。その本田は、やはり「持っている」男だった。

     後半33分、FW大迫勇也がペナルティエリア右側からクロスをあげると、左サイドのゴールラインギリギリで乾が追いつき、折り返した。中央ではFW岡崎慎司が相手DFを引きつける潰れ役となり、ボールはフリーとなった右サイドの本田へ。本田は沈着冷静に、丁寧にそのボールをセネガルゴールに蹴り込み、値千金の同点ゴールとなった。ゴールを呼び込んだ岡崎とともに、笑顔のゴールパフォーマンス。日本は2-2で勝ち点1をもぎ取り、2戦合計で勝ち点を4に積み上げた。

     本田は、初戦・コロンビア戦のCKによる大迫へのアシストに続き、2戦連続で得点に絡む大車輪の活躍。いずれも後半途中からの出場という限られた時間で結果を残した。10年南アフリカW杯、14年ブラジルW杯に続く、日本人初のW杯3大会連続ゴールという記録も打ち立てた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180625-00000001-jct-ent
    no title

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    スクリーンショット 2018-06-22 08.52.22
    Yahooニュースより


    1: Egg ★ 2018/06/22(金) 08:42:05.44 ID:CAP_USER9
    サッカー・日本代表合宿(21日、ロシア・カザン)アフリカキラーが仕留める! W杯ロシア大会1次リーグH組第2戦のセネガル戦(24日、エカテリンブルク)に向けて、日本は本格的に練習を再開。冒頭15分のみを公開して調整した。コロンビアとの初戦で決勝点をアシストしたMF本田圭佑(32)=パチューカ=は、脚の打撲を押して強行出場に備える。W杯過去2大会連続でアフリカ勢からゴールを奪っている切り札が、日本の決勝トーナメント進出を手繰り寄せる。

     ピッチに掲げられた日の丸が、はち切れんばかりの強風が吹きすさぶ。強敵コロンビアを打ち砕き、ロシアで旋風を巻き起こした日本の切り札がMF本田だ。初戦では決勝点をおぜん立てしたが、あくまで自らのゴールを狙う。

     「欲を言えば決勝点を決められるような活躍ができればいい」

     3大会連続出場の32歳はアフリカ勢に強い。1トップで先発した2010年南アフリカ大会では、カメルーンとの初戦で先制ゴール。14年ブラジル大会もトップ下でスタメンに名を連ね、コートジボワールとの初戦で先制弾を挙げた。

     代表通算で96試合に出場し、歴代5位の36得点を誇る。そのうちアフリカ勢との試合は11戦で7ゴール。6勝2分け3敗と、まさに“アフリカキラー”だ。

     西野朗監督(63)はコロンビア戦後、本田について「(点を)取りに行かなきゃいけない状況でと、やつに伝えていた。時間的に拮抗(きっこう)した中で何かをもたらす選手」と説明した。

     トップ下をMF香川に譲った初戦に続き、セネガル戦でもジョーカーとして勝負どころでの投入が濃厚。指揮官は特に信頼を寄せる選手を「やつ」と呼ぶ癖がある。そっけない呼び方も期待の裏返しだ。

     セネガルは初戦で、国際サッカー連盟(FIFA)ランキングが1次リーグH組最上位のポーランドを破った。高い身体能力に組織力も秘めた強敵と、日本の選手はそろって警戒する。

     少ない好機を逃さない決定力が必要で、勝ち点3を奪ってなお「ここからW杯が始まる」と口にした金狼に油断はない。南アフリカ大会では2得点、ブラジル大会でも1ゴールを奪った。日本が2連勝を飾れば第3戦を待たずに1次リーグ突破が決まる可能性のある一戦で、勝負強さを披露するときが来る。

     コロンビア戦で右太ももに打撲を負い、この日はスパイクを履かずに別メニューで調整した。試合後に引きずるしぐさを見せた左脚の膝にはテーピングを施したが、ランニングの足取りは軽快だった。

     西野監督は「きょうチェックしてどうかと思ったけど、有酸素(運動)ができている」と軽症を強調。セネガル戦での起用に支障はない。

     「結果にコミット(約束)できるかだと思っている」と何度も口にしてきた本田。初戦で番狂わせを演じた勢いのままに、再び列島に歓喜を巻き起こす。

    サンスポ 6/22(金) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000009-sanspo-socc

    【【サッカー】<“アフリカキラー”本田圭佑>セネガル戦強行出場!打撲した右太ももは軽症... 】の続きを読む

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    1: Egg ★ 2018/06/21(木) 08:02:57.80 ID:CAP_USER9
    ロシアワールドカップは現地時間19日までにグループリーグ各組の第1節の試合が全て終了した。全チームが1試合を戦い終えた時点でのベストイレブンを各国メディアが選出している。

     スペイン『アス』紙では、GKにイランのアリレザ・ベイランバンドを選出。初戦ではモロッコを完封し、1-0の劇的勝利に貢献した。DFにはウルグアイのホセ・ヒメネス、メキシコのエクトル・モレノ、スイスのファビアン・シェア、セルビアのアレクサンダル・コラロフを選んでいる。

     中盤はメキシコのイルビング・ロサノ、クロアチアのルカ・モドリッチ、ブラジルのフィリッペ・コウチーニョ。FWには初戦でハットトリックのクリスティアーノ・ロナウド(ポルトガル)と、2得点のジエゴ・コスタ(スペイン)、ハリー・ケイン(イングランド)が選ばれている。

     米メディア『ESPN』でもC・ロナウド、ケイン、D・コスタ、ロサーノ、コラロフがベストイレブン入り。他には、GKにリオネル・メッシのPKを止めたアイスランドのハンネス・ハルドールソン、DFにキーラン・トリッピアー(イングランド)、ニコラ・ミレンコビッチ(セルビア)、ディエゴ・ゴディン(ウルグアイ)、中盤にアレクサンドル・ゴロビン(ロシア)、エクトル・エレーラ(メキシコ)が選ばれた。

     アルゼンチン『Infobae』ではGKハルドールソン、DFナチョ(スペイン)、ヒメネス、アンドレアス・グランクビスト(スウェーデン)、コラロフ、MFヴァロン・ベーラミ(スイス)、モドリッチ、エデン・アザール(ベルギー)、ゴロビン、ロサーノ、FW C・ロナウドという顔ぶれをベストイレブンに選出した。

     英メディア『BBC』では、ユーザー投票による平均採点を元に選出したベストイレブンを発表。日本代表の香川真司も選出されている。他にはGKハルドールソン、DFラグナル・シグルドソン(アイスランド)、ゴディン、コラロフ、MFギルフィ・シグルドソン(アイスランド)、イドリッサ・ゲイエ(セネガル)、イスコ(スペイン)、FWロサーノ、C・ロナウド、アルフレッド・フィンボガソン(アイスランド)が名を連ねた。

    フットボールチャンネル6/20(水) 20:1
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180620-00276322-footballc-socc

    写真
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    【【サッカー】<英『BBC』>香川真司も選出!各国メディアがW杯初戦ベスト11発表! 】の続きを読む

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    1: ばーど ★ 2018/06/20(水) 08:20:44.58 ID:CAP_USER9
    本田圭佑はアジアサッカー界の歴史に名を刻んだ
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    【日本 2-1 コロンビア ロシアワールドカップ・グループリーグH組第1節】

     ロシアワールドカップのグループリーグ初戦が現地19日に行われ、グループHの日本代表はコロンビア代表に2-1で勝利を収めた。

     この試合の後半、途中出場でピッチに立ったMF本田圭佑が日本に決勝点をもたらす活躍を見せた。左コーナーキックから大迫勇也のゴールをアシストしている。

     殊勲の1アシストは、本田の名前を日本サッカー界の歴史に刻むこととなった。3大会連続となるワールドカップ出場を果たした背番号4は、日本代表史上初めて3大会連続でアシストを記録した選手となった。

     本田は自身初のワールドカップとなった2010年の南アフリカ大会、グループリーグ最終戦のデンマーク戦で勝利を決定づける岡崎慎司のゴールをアシストした。利き足でない右足で見事なコントロールを見せてペナルティエリアに侵入し、相手DFに引きずられながら岡崎にラストパスを通した。

     自身2度目のワールドカップとなった2014年のブラジル大会も、グループステージ最終戦で岡崎のゴールをアシストした。試合には1-4で敗れたが、前半終了間際にクロスで岡崎のダイビングヘッド弾を演出していた。

     そして今回、ロシアでは大迫のゴールをコーナーキックでお膳立てし、3大会連続のアシストを達成。これは日本代表史上初であるばかりか、アジア人として初めての記録だった。歴史に名を刻んだ本田には、このあとに続くセネガル戦やポーランド戦でもチームを勝利に導く決定的な活躍に期待が集まる。

    2018年06月20日(Wed)1時53分配信
    フットボールチャンネル
    https://www.footballchannel.jp/2018/06/20/post276060/

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